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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線の測定の用語に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線の量と単位に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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被ばく線量測定のための放射線測定器に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線の測定に用いるNaI(T1)シンチレーション検出器に関する次の記のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線の測定に用いるサーベイメータに関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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GM計数管に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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管理区域設定のための外部放射線の測定に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ある放射線測定器を用いてt秒間放射線を測定し、計数値Nを得たとき、計数率の標準偏差(cps)を表すものは、次のうちどれか。
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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下図のように透過写真撮影用ガンマ線照射装置を用いて鋼板の透過写真撮影を行うとき、ガンマ線源から2 m の距離にあるP点における写真撮影中の1 cm線量当量率は640μSv/h である。
この装置を使って、露出時間が1枚につき2分の写真を週300枚撮影するとき、P点の後方に遮蔽体を設けることにより、ガンマ線源からP点の方向に4 mの距離にあるQ点が管理区域の境界線上にあるようにすることのできる遮蔽体の厚さは、次のうちどれか。
ただし、遮蔽体の半価層は10 mm とし、3か月は13 週とする。
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線業務従事者の被ばく限度として、労働安全衛生関係法令上、正しいものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
ただし、放射線業務従事者は、緊急作業には従事しないものとし、また、被ばく限度に関する経過措置の適用はないものとする。
A 男性の放射線業務従事者が受ける実効線量の限度……………………………… 5年間に200 mSv、かつ、1年間に50 mSv
B 女性(妊娠する可能性がないと診断されたもの及び妊娠と診断されたものを除く。)の放射線業務従事者が受ける実効線量の限度……………………………… 3か月間に5 mSv
C 放射線業務従事者が皮膚に受ける等価線量の限度……………………………… 1年間に150 mSv
D 男性の放射線業務従事者が眼の水晶体に受ける等価線量の限度……………………………… 5年間に100 mSv 及び1年間に50 mSv |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線照射装置を取り扱う放射線業務従事者と、その者が管理区域内で受ける外部被ばくによる線量を測定するために放射線測定器を装着する全ての部位との組合せとして、労働安全衛生関係法令上、誤っているものは次のうちどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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透過写真撮影用ガンマ線照射装置又は放射線装置室に関する次の記述のうち、労働安全衛生関係法令上、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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放射線源送出し装置を有する透過写真撮影用ガンマ線照射装置の定期自主検査又は点検に関する次の記述のうち、労働安全衛生関係法令上、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者免許に関する次のAからDの記述について、労働安全衛生関係法令上、誤っているものの組合せは(1)~(5)のうちどれか。
A 満20歳に満たない者は、免許を受けることができない。
B 故意又は重大な過失により、免許に係る業務について重大な事故を発生させたときは、免許の取消し又は6か月以下の免許の効力の停止の処分を受けることがある。
C 免許に係る業務に現に就いている者は、住所を変更したときは、免許証の書替えを受けなければならない。
D 免許の取消しの処分を受けた者は、遅滞なく、免許の取消しをした都道府県労働局長に免許証を返還しなければならない。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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透過写真撮影用ガンマ線照射装置を取り扱う作業場の管理区域について行う外部放射線の作業環境測定に関する次の記述のうち、労働安全衛生関係法令上、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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電離放射線健康診断に関する次の記述のうち、労働安全衛生関係法令上、誤っているものはどれか。
ただし、緊急作業はないものとする。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線照射装置の放射線源として用いる放射性物質を管理区域の外において運搬するときに使用する容器の構造及び表示に関する次の記述のうち、労働安全衛生関係法令上、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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所轄労働基準監督署長にその旨又はその結果を報告しなければならない場合は、次のうちどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線照射装置を用いて行う透過写真撮影の業務に常時従事する労働者40人及び深夜交替制勤務のため深夜業に常時従事する労働者300人を含め700人の労働者を常時使用する製造業の事業場の安全衛生管理体制について、労働安全衛生関係法令に違反しているものは次のうちどれか。
ただし、衛生管理者及び産業医の選任の特例はないものとする。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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同位体又は放射性壊変に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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透過写真撮影用ガンマ線照射装置の線源に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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ガンマ線と物質との相互作用に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。 |
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ガンマ線透過写真撮影作業主任者(令和7年10月) |
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単一エネルギーの細いガンマ線束が物体を透過するときの減弱に関する次の記述のうち、誤っているものはどれか。
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